膣のゆるみを安全に解消するビビーブ|高周波が女性の味方

魅力がたくさんある

婦人

出産後に膣の緩みを感じる女性は多いため、出産後に性的満足度が減ったという女性は非常に多いです。そのような女性が、ビビーブを受けて、膣の締まりを実感してから性的満足度が増したと感じた女性は80%以上います。膣の締まりは、男性の性的満足度のアップだけではなく、女性自身の性的満足度もアップするため一石二鳥と言えるでしょう。

ビビーブと似た膣のゆるみ解消の治療として、インティマレーザーがあります。インティマレーザーとは、レーザーを膣内に照射する施術です。膣の奥深くまでレーザーを照射できるので、引き締められる範囲が広いというメリットがある施術ですが、レーザーを使用するので強い痛みがあります。また、膣表面の粘膜にダメージを与えるので、施術後数日間はダウンタイムがあるのです。対してビビーブは、施術の痛みが少ないだけではなく、高周波エネルギーを照射するのと同時に膣表面を冷やす冷却機能があるので、じっくりと作用させることが可能です。結果、膣の奥深くまで熱エネルギーを届けて、インティマレーザーよりも膣を引き締められるのです。ビビーブは、パートナーに内緒で治療ができるという魅力もあります。ダウンタイムが1週間程度と短く、その期間の症状も多少のしびれがあったり、おりものが増えたりする程度と軽度です。外科手術の場合は、術後4週間~6週間とダウンタイムが長く、性交ができない期間も長いです。対してビビーブは、1週間程度と短いためパートナーに知られることなく治療を受けて、膣のゆるみを解消できます。